床から、暮らしを
もっと自由に。
2010年の創業以来、 Dalsa Service As はビニール床材の施工一筋で歩んできました。私たちの考え、働く人、そして暮らしの未来について。
小さな工房から、
日本全国へ。
Dalsa Service As は、2010年に小さな床材工房としてスタートしました。最初の頃は、施工よりもむしろ「床のこと」をお客さまに丁寧に説明することのほうが多かったかもしれません。どの床材がどのような暮らしに合うのか。湿度や日当たり、家族構成によって何がベストなのか。そのひとつひとつのご相談に、職人が自分の言葉で向き合ってきました。
現在では、北海道から沖縄まで日本全国の現場に職人が伺うようになりましたが、私たちの姿勢は何ひとつ変わっていません。施工の前には必ず現地を確認し、施工中も完了後も正直であること。お客さまとの約束を守ることを、何よりも大切にしています。
床は、暮らしの中で最も目に入り、触れる場所のひとつです。だからこそ、見た目だけでなく、足触りや耐久性、安全性にも妥協しない。それが、 Dalsa Service As の信念です。
床を通じて、
空間を、人生を。
Dalsa Service As が大切にしている3つのことをご紹介します。
正直であること
見積もりも施工も正直に。わからないことは、正直にわからないとお伝えする。それが信頼の始まりだと考えています。
技術を磨き続ける
新しい素材、新しい施工方法にも貪欲に。月に一度の技術研修で、職人同士が切磋琢磨しています。
暮らしに寄り添う
床は、住む人の毎日を支えるもの。デザインも機能性も、家族の暮らしを想像しながらご提案します。
14年間のあゆみ。
Dalsa Service As の
メンバーをご紹介します。
代表から現場監督、職人まで。床に向き合うプロフェッショナルたちです。